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【タピオカ開店11月】神戸垂水に香茶(シャンチャ)がオープン!人気メニューも紹介します

2020年1月28日






















香茶(シャンチャ)神戸垂水店:天仁茗茶プロデュースのタピオカドリンク専門店「香茶」垂水店グランドオープン計画を紹介します。

オープン予定11月30日

新店舗の概要、場所、行き方、求人情報などを紹介します。

タピオカ「香茶」は南京町にある「天仁茗茶」プロデュースによるお店と思われます。











オープン後の評判口コミ

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香茶(シャンチャ)神戸垂水店:天仁茗茶とは

1953年台湾高雄県岡山で創業、台湾茶業界の中で唯一の上場企業。

全世界になんと136店を展開しており、台湾茶を中心とした中国茶の専門店です。

日本で飲める最高級の中国茶として有名です。

神戸南京町にお店はある「天仁茗茶」

実は神戸にお店はあります。ただそこでは本格的な茶葉の販売であり、タピオカドリンクの販売は行っていないようです。

店内にはいると清らかで落ち着くお茶の香りに満ちたお店。タピオカとの融合が楽しみです。

 











香茶(シャンチャ)神戸垂水店:ドリンクのコンセプト

ずばり醇厚!
混じりけがなくコクがあること。
香りが良くコクがあること。
芳醇であること。
人情の厚いこと。
を目指したこだわりドリンクが楽しめます。

まさにお店の冠商品である天仁茗茶TenRen’s TEAのタピオカロイヤルミルクティーが目指したコンセプト

香茶(シャンチャ)神戸垂水店:おすすめ人気メニュー

定番の黒糖タピオカ

天仁茗茶はとにかくお茶が醇厚で美味しいことをベースとしています。

そこにしっかり深みのある甘さの黒糖と醇厚な台湾茶が絶妙のコラボレーション

 

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濃縮でクセになるフルーツティー

茶葉をベースとしたドリンクもさることながら、新鮮なフルーツをベースとしたドリンクもラインナップ。

旬なフルーツ含めたドリンクが楽しめます。

とくにおすすめはマンゴー系!

 

お店の一押しドリンク!

ビタミンC豊富なローズヒップに加えて、得意の本格台湾茶がコラボレーション。

茶葉の香り、そしてローズヒップの甘さと酸味が一つのドリンクに凝縮されています。

 

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香茶(シャンチャ)神戸垂水店:ドリンクメニューラインナップ

つたない語学力で海外メニューを読み取ってみました。あくまで日本店では異なるかもしれません。

タピオカはトッピングで入れるようです。

ミルクティー系

黒糖ミルクティー

黒糖抹茶ミルクティー

黒糖ほうじ茶ミルクティー

黒糖ジャスミン茶ミルクティー

黒糖緑茶ミルクティー

黒糖ウーロンミルクティー

ミルク系

ミルクティー

抹茶ミルクティー

ほうじ茶ミルクティー

ジャスミン茶ミルクティー

緑茶ミルクティー

ウーロンミルクティー

フレーバータピオカ

マンゴーフルーティー

ローズヒップフルーティー

ピーチフルーティー

パイナップルフルーティー

レモンティー

ストレートティー

抹茶:450円

和紅茶:420円

 

 

 











香茶(シャンチャ)神戸垂水店:評判/口コミ

香港店での口コミ

つたない語学力でですが、香港店でもかなりの人気で、モチモチのタピオカにしっかり味がしみ込んでおり、噛めば噛むほど甘みが味が染み出てくる仕立てになっているようです。タピオカ好きにはうれしいですね。

タピオカは少し甘めでできているようで、そのためドリンクは砂糖少な目ですっきりを選択したほうがよさそうです。そこに茶葉の良さがでてくるわけですね。

 

友達に教えよう!:ベースドリンクの茶葉の知識を知っておこう!

お茶は茶葉の発酵度で呼び名(緑茶や紅茶など)が異なる!

お茶自体には数百種類以上もの品種があり多種多様ですが、我々のよく聞く「緑茶、青茶(烏龍茶)、紅茶」という名前は分類のことで、茶葉が違うということではありません(※もちろん品種はいろいろありますが)。分類は茶葉の発酵度ごとに呼び名を変えています。例えば、「緑茶:発酵度が浅いもの」「紅茶:発酵度が高いもの」「烏龍茶:発酵度が少し高いもの」ということです。茶葉自体の品種は山ほどありますが、緑茶と紅茶という名前=違う茶葉という意味ではないんです。

本場台湾の!とか言いますが、そもそも台湾茶って?

タピオカドリンクの謳い文句に本場台湾!と記載があったりしますが、何が違うの?という疑問に対して少し調べてみました。台湾茶というと台湾で作られた茶葉になるわけですが、台湾茶葉は中国茶を源流として、台湾で特有の進化を遂げてきました。

台湾茶はどんなところがいいの?

台湾でも紅茶や緑茶はもちろん生産されています。生産量としては烏龍茶が圧倒的に多い。烏龍茶は半発酵茶で、緑茶は不発酵、紅茶は全発酵であり、緑茶と紅茶の間になります。そのため茶葉に求められるコクや風味、香り高さが丁度よい度合いになるわけです。つまりバランスがとれていて多くの人に受け入れられる風味ですね。烏龍茶としては、「鉄観音」「凍頂烏龍茶」や「東方美人」、「高山茶」などがタピオカドリンク店でも見る名前になると思います。なお「阿里山烏龍茶」というとその中でも高級品に位置します。これらはすべて半発酵茶になり、つまり「烏龍茶」に分類されます。不発酵茶の代表的な緑茶やジャスミンは烏龍茶ではありません。

香茶(シャンチャ)神戸垂水店:お店概要/体験

住所

神戸市垂水区神田町2-21

 

詳細の場所

右向こうに見えるグリーンの軒の下付近です。

定休日

不定休

ポイントカード等

確認中

通信販売

確認中

 

香茶(シャンチャ)神戸垂水店:評判/口コミ

SNS

まだオープン前の為、ツイートされていないようです。情報入手出来次第更新します。

 

香茶(シャンチャ)神戸垂水店:求人情報

現在求人は無いようです(以下系列店求人例)

 

記事作成時点での情報になります。予定の変更があるかもしれません。また提供している情報を使用した事によって生じたいかなる障害、損害に対して一切の責任を負わないものとしますので、あらかじめご了承ください。

 

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